「大都市は地方住民の娯楽施設になれ」と言ったところでおじさんは納得するのだろうか

1970年代くらいのあの日米混雑したイメージを中心に真ん中にもってきて、それを過去と地続きの現代の多文化性、または幕末すでにペリー来航という形で米軍と日本の接触があったという歴史事実につなげ、一貫した横須賀ってこうだよねイメージが成り立たせれば、一流観光都市になれると思う

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1970年代くらいのあの日米混雑したイメージを中心に真ん中にもってきて、それを過去と地続きの現代の多文化性、または幕末すでにペリー来航という形で米軍と日本の接触があったという歴史事実につなげ、一貫した横須賀ってこうだよねイメージが成り立たせれば、一流観光都市になれると思う

沖縄が観光産業を活性化できるのは、元々県人口が少なくゆとりがあるから。最大の県都那覇市で31万。意外に少ないでしょ?横須賀と違って人口増加傾向にあって自然増も社会増もあって少子高齢対策もばっちりだけども。横須賀は現状多すぎる人口をもっと減らして、観光都市の基盤を徹底整備したらいいよ

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沖縄が観光産業を活性化できるのは、元々県人口が少なくゆとりがあるから。最大の県都那覇市で31万。意外に少ないでしょ?横須賀と違って人口増加傾向にあって自然増も社会増もあって少子高齢対策もばっちりだけども。横須賀は現状多すぎる人口をもっと減らして、観光都市の基盤を徹底整備したらいいよ

むしろ、今や人が住むには適さなくなってきた大都市をいっそのこと、東京ディズニーランドやUSJのような遊園地のようにし、地方で大都市に食料や物資を供給している農家や漁師、工員のための娯楽施設にせよと言ったところでおじさんは納得するのだろうか。

6畳弱の狭い物件に、住みたい人が殺到している理由 (1/5) – ITmedia ビジネスオンライン

当時のEC、今のEUが日本の家を「ウサギ小屋」と称してからもう40年近く経ったわけであるが、今でも大都市部では6畳一間で浴槽もないような寝るだけしかできないような家に需要があると言われている。しかもその家賃は7万円、信じられない話である。

そのように、現状大都市は人が住むに適したような環境と言えるわけではない以上、いっそのこと住民を近隣の郊外や地方に追い出し、娯楽施設として開発するほうがいいのではないだろうか。

都市部で7万円のウサギ小屋に需要が高まる一方で、地方ではちょっと補修すれば住めるような家が余るほどある状態になっている。しかも一部の自治体では移住希望者に金まで出して「来てくれ」と依頼しているほどである。

その娯楽施設にはきちんと交通網を敷設すればアクセスでき、いまや高速通信回線も整備されている以上在宅勤務も不可能ではない。そう考えると、別に大都市部から住民を追い出してしまって娯楽施設として開発し直しても良いのではないだろうか。

2 Comments

  1. そういえば茅ヶ崎市で起きたいじめを担任が見てみぬふりして水に流したと大問題になっているのですが、緯度おじさんことグダポンはどう考えているのでしょうか。

    地方はいじめ多発地帯だ民度が低いんだと言っているグダポンにとっては、まさか見てみぬふりして無能担任と同様に水に流そうとしてませんかね…?

  2. 過去にも茅ヶ崎在住者から様々な反論を受けているわけですが、ことごとく無視した挙句に当該人物と推測できる形で暴言を吐いていたりするわけですから、この件も都合よく無視でしょう。
    しかし、緯度おじさんはどこの異次元空間にある「チガサキ」からやってきたんでしょうか。

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