おじさんはどっかから金貰ってるんかねぇ

地方は嫌韓ヘイトを克服するために「地方人は東京より韓国人に似ている」ことに気づくべきだ – Togetter

そもそも、今の嫌韓に関しては平成14年のワールドカップで起こった韓国代表選手によるラフプレーや選手サポーター問わず相手国や相手選手を侮辱、相手選手を妨害するなどの各種の問題行為を起こし、その後のワールドベースボールクラシックやオリンピックでも政治的主張を行うなどしてスポーツの国際試合において同じような問題を繰り返し起こしていること。

日韓基本条約やこの間の慰安婦問題に関する合意をはじめとした国際条約や国際合意を守ろうとしないその姿勢、Internet上に公開されたK-POPの動画に対する再生回数水増しによる操作の疑いやVANKをはじめとした「ディスカウントジャパン運動」と呼ばれる日本を貶めようとするような行為を国家ぐるみで行うなどの理由で、それがInternetを通じて広まった結果とも言えるのではないだろうか。

そもそも、K-POPの流行に関してはアメリカ合衆国のメディアからもそれはおかしいのではないかという主張が出ていたりもする。

K-Pop taking over the world? Don’t make me laugh | CNN Travel

アジアの大衆音楽に興味を持っていたり、エスニック料理に興味を持っている人であれば場合によってはK-POPや朝鮮料理を好む人もいることであろう。

だが、何回も言うとおり「マス」が崩壊している以上、それが大規模に広がることは今やない。「誰もが知っている音楽」、「誰もが知っているアイドル」、「誰もが知っているテレビ番組」、「誰もが知っている新商品」、「誰もが知り、誰もが使う『流行語』」が存在した時代はもう20年以上前で終わっているのではないだろうか。

そう考えると、新大久保駅周辺や生野の朝鮮人街など、大都市部の朝鮮人街を見たところで一概に「朝鮮の文化や文化商品が日本において流行している」とは言えないのではないのだろうか。

しかし、おじさんはVANKや国家ブランド委員会、中国共産党から金をもらってたりするのだろうか。

平成30年1月22日 23時55分追記

関係ないけど。

ファスト風土化の行き過ぎた結果の問題だね。コンビニってよその国だったら普通は大都市にしかない。岐阜みたいな過疎地にまで出店しまくった結果

もうすでに何回か行って現地見てたりするけど、各務原って名古屋の郊外でもあるわけでねぇ。それ言い出したら、おじさんの住む茅ヶ崎も同じく「田舎」っちゅうことになるけど。

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